がんと生きる 言葉の処方箋

上映中

DCP

上映期間: 【ご好評につき更に延長決定!】5月24日(金)まで

上映時間: 1時間30分


(C)2018がん哲学外来映画製作委員会

人生を明るく変えてくれる、言葉の処方箋をあなたに

がん哲学外来を開設した樋野興夫教授は、全国のカフェで講演を続けている。メディカル・カフェと教授の考えに共鳴し、自らカフェを運営している4人の主人公がいた。彼らは、それぞれの人生を歩む中で、がんと向き合っている。お互いに「言葉の処方箋」を投げかけあって、毎日を一生懸命生きようと頑張っているのだ。がんを解決することは非常に難しい。しかし、それを解消、緩和して明るい笑顔を生み出すことはできる。がんと生きることとは?言葉の持つ本当の力とは?みんなで一緒に考えてみましょう。

監督は、代表作に在日一世を描いた『ハルコ』や元ハンセン病夫婦の物語『61ha 絆』を手掛けた野澤和之さん。プロデューサーからは、「この作品を通して、病に苦しむ人々に生きる勇気と希望を感じてもらえれば…」とメッセージが届いている。

この映画と言葉は、きっと明日への希望につながることでしょう


映画名

がんと生きる 言葉の処方箋

上映期間

【ご好評につき更に延長決定!】5月24日(金)まで

上映時間

1時間30分

公式サイト

https://kotobanosyohousen.wixsite.com/website/home

配給

がん哲学外来映画製作委員会

製作年/製作国

2018年/日本