映画監督デビューから30周年!時代を駆け抜けた作品たちが今、蘇る!
映画監督デビュー作となった『8月の約束』(1995年8月)公開から30年。その後、鮮烈な長編劇場デビュー作となった『鮫肌男と桃尻女』、豪華キャストが話題となった『Party7』から、自身が原作・脚本・音響監督を務めたアニメーション映画『REDLINE』まで映画監督デビュー30周年を迎えた今もなお、実写とアニメーションを自在に行き来し、斬新な物語構造とキャラクターデザインで見る者を魅了する石井克人ワールド。その進化の軌跡を追う4作品を特別上映いたします。