上映期間: 【2週間限定上映】1月29日(木)まで
上映時間: 1時間30分
©2025「最後のミッション」製作委員会
伝説の元スタントマン・髙橋昌志
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『キングダム 大将軍の帰還』STUNT TEAM Gocoo(ゴクゥ)
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『地面師たち』シャドウ・スタントプロダクション最強チームが実現した“CG 無し、吹き替えなし、トリックなし”の怒涛の異次元アクション!
元陸上自衛官である土門は、かつて特殊部隊を率い東ヨーロッパに派遣されたが、その戦場でのある悲劇を隠すため、PTSDを抱える元部下・波岡カズオと社会から隔絶された生活を送っていた。
2年後、カズオの元婚約者が殺害される事件が起きる。
土門は、事件の犯人が最先端ロボット企業のCEO・浜田健だと知る-。
一方、失踪した兄カズオを探すジャーナリスト小春は土門と接触し、やがてカズオの居場所を突き止める。
小春は、悲劇の原因はすべて土門にあると責め立てるが、その頃、全てを闇に葬ろうとする浜田に雇われた凄腕の殺し屋”Z”が送り込まれようとしていた。
さらに、その裏にはある陰謀が蠢き始め…。
主人公の元自衛官・土門を演じるのは、伝説の元スタントマン・髙橋昌志。
前作『狼ラストスタントマン』(2022年)で鮮烈な俳優デビューを果たした彼が、本作でも苛烈なアクションをこれでもかと繰り広げる!
数々の映画の舞台裏を支えてきた彼ならではの、卓越した“異次元級”アクションがここに誕生した。
監督・脚本は前作でも髙橋昌志とタッグを組んだ六車俊治。
再び熱き男たちのドラマを描きつつ、よりダイナミックでスリリングなクライムアクションを作り上げた。
かつて戦場で起きた悲劇の真相を背負い、立ちはだかる巨悪に挑むクライムアクション・エンターテインメント、いよいよ武蔵野館にて公開!
- 映画名
最後のミッション
- 上映期間
【2週間限定上映】1月29日(木)まで
- 上映時間
1時間30分
- 配給
ミッドシップ
- 製作年/製作国
2025年/日本