夢物語 Episode3「夢の中のドラゴン(仮)」

《新宿東口映画祭2026》

上映予定

DCP

鑑賞料金:¥1,400(税込)均一

※株主優待券(証)・株主優待割引券・招待券はご利用いただけません。

上映期間: 5月30日(土)12:55 / 5月31日(日)12:20

上映時間: 22分(予定)


©アートポートインベスト㈱/㈱倉田プロモーション/武蔵野興業㈱

2026年、80歳を迎えた田中平蔵は、気づくと香港の街に立ち尽くしていた。訳も分からぬまま目にした新聞の日付は、1973年7月20日。それがブルース・リーの命日であることに気づいた瞬間、平蔵はポケットの中の、この時代には存在しない最新の「心臓の薬」を握りしめる。この薬を、彼に届けなければならない――。
香港映画黄金期を生き抜き、今も現役で立ち続けるサモ・ハンが友情出演。二人が再び並び立つ瞬間は、まさに必見! (全3話のうち、1篇のみ上映)

■\ここがみどころ!/

日本を代表するアクション俳優・倉田保昭が主演した3篇のオムニバス。ヒーロー特撮で知られる坂本浩一、「トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦」の谷垣健治、「ゴールデンカムイ」の下村勇二、倉田アクションクラブ出身の3人の監督がメガホンをとり、倉田演じる主人公が別々の物語を構成しつつ、3つの物語はひとつのテーマに収束していくという仕掛け。80歳になった今でも現役のアクション俳優として活躍する倉田をリスペクトしてやまない人々が紡ぎ出す、奇跡のオムニバスだ。
よしひろまさみちさん(新宿東口映画祭ナビゲーター/映画ライター)】


映画名

夢物語 Episode3「夢の中のドラゴン(仮)」 《新宿東口映画祭2026》

上映期間

5月30日(土)12:55 / 5月31日(日)12:20

上映時間

22分(予定)

監督

谷垣健治

出演

倉田保昭、サモ・ハン(特別出演)

配給

武蔵野興業

製作年/製作国

2026年/日本

新宿東口映画祭2026

https://filmfest.musashino-k.co.jp/

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