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爆笑お約束!『ハングオーバー!』遂に新宿でも上映決定!(7/30更新)
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・笑いすぎて頭が痛くなる! <Access Hollywood>
・最低でも1回は観に行かないと、損を する面白さ! <Groucho Reviews>
・しっかりした演技、思いがけない展開だ らけの味のある脚本!このワイルドな旅 は、体験必須! <Toronto Star>
・家族のことは忘れて、親友たちとバカ騒ぎできる最高の時間がここにある! <Washington Times>
・今世紀最高のコメディ映画が誕生! <Bangitout.com>
…… 絶賛の声鳴り止まず。単なるおバカなコメディ映画だと侮ることなかれ。 『メリーに首ったけ』に大差をつけて、全米コメディ映画史上歴代No.1ヒットを記録しただけにとどまらず、並入る強豪を押さえ、本年度ゴールデン・グローブ賞作品賞(ミュージカル・コメディ部門)まで受賞してしまった傑作 『ハングオーバー!〜消えた花ムコと史上最悪の二日酔い』の上映が、 8月14日(土)より急遽決定いたしました。 (新宿地区初公開)
日本中の愛すべき酔っ払いどもに捧げます!
詳しくは[新作ラインナップ]をご覧ください。
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水槽の中にプリン!? ヒーリング・アクアリウムVol.9(7/26更新)
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いよいよ7月31日(土)より当劇場に直参する『ちょんまげぷりん』の公開を記念して、 劇場のロビーに、背びれがちょんまげのようにぴょんぴょんしてる姿が可愛いハタタテハゼ、ニモでお馴染みのカクレクマノミや、ルリスズメダイ、ネッタイスズメダイ、デバスズメダイなど、色とりどりのカラフルな海水魚が、大きっなプリンのまわりを無邪気に泳ぐ水槽を特別展示しています。
清涼感あふれる癒しのリラクゼーション… 上映前のひと時、ゆったりとした時間をお過ごしください。
(注)劇場ロビーには入場整理券をお持ちでない方のご入場はできません。
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7月31日(土)公開『ちょんまげぷりん』 初日プレゼント&リピーターキャンペーン実施! (7/24更新)
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○ 初日プレゼント 7月31日(土)にご来場のお客様に先着で、 <「ちょんまげぷりん」特製ぷりんうちわ>をプレゼントいたします。
☆限定数につき、無くなりしだい配布終了 となりますが、十分な量をご用意してお りますので、前日からの泊まり込みや早 朝から並ぶことはご遠慮ください。
○ リピーターキャンペーン 『ちょんまげぷりん』を2回ご覧になった方に、錦戸亮さん肖像入り!特製ポストカードをプレゼントいたします。 (全国先着20,000名様限定) ご鑑賞いただいた際のチケット〔整理券〕の 半券2枚で、特製ポストカードを1枚プレゼントします。
※数に限りがありますので、無くなりしだい終了となります。 ※前売券の半券は引き換え対象にはなりません。 当劇場では受付の際にお渡しする〔整理券〕が対象になります。 ※同日、同時間上映回のチケット2枚は引き換え対象にはなりません。 ただし同日別時間は対象となります。 ※他劇場の半券(座席指定券など)と組み合わせていただいても 引き換え対象となります。 (注意)7/30恵比寿ガーデンシネマでの舞台挨拶付公開前日 プレミア上映の鑑賞券は引換え対象となりません。
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『それいけ!アンパンマン〜ブラックノーズと魔法の歌』 アンパンマンが劇場にやって来る!(7/30更新)
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♪アンパンマンが 武蔵野館にやって来ます♪
○ 8月7日(土) 3階劇場ロビー ・10:10の回上映終了後 ・12:00の回上映終了後
握手や写真撮影ができるよ! (カメラをご持参下さい) 夏休みの思い出に、みんな集まれ!
【当日入場料金】 ○ 一般:1,800円 ○ 大・高校生:1,500円 ○ 2歳〜中学生、シニア:1,000円 (注意)2歳から幼児料金がかかります。
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『私の優しくない先輩』パンフレットご購入いただいた方へ。(7/26更新)
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この度は『私の優しくない先輩』のパンフレットをご購入いただき、ありがとうございました。パンフレットの一部に不備がありましたので、お詫びとともに訂正させていただきます。 ご購入いただいた皆様方には大変ご迷惑をお掛けしましたことを深くお詫び申し上げます。 ● 山本寛 監督インタビューページ 3項目目、「主演2人のキャスティングについて」の部分につきまして、最終ページ以降、以下の文章が割愛されておりますので、ここに訂正させていただきます。
<追加部分> 「(そこでコンビネーションに若干の不安はありましたが、)あの衣装を着た2人が並んだときに、耶麻子と不破が誕生した!と感じたのです。僕は本当にキャスティングに恵まれていると思います。」
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2010年<秋>話題の新作続々登場!(7/24更新)
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沈黙を愛しスナイパーの顔を持つ謎の女、
天国の妹へ向け花火に願いを捧げた兄、
かっては恋愛ドラマの女王と称された女、
草食恐竜に父親と慕われた肉食恐竜、
アメリカン・ロックの神話を築いた男たち、
貧乏暮らしの妖怪漫画家を傍で支えた妻… 9月〜11月、当劇場に 今度はそんな人たちがやって来ます。
詳しくは[新作ラインナップ]をご覧ください。
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『私の優しくない先輩』 劇場ロビー・ディスプレイ!(7/17更新)
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カワユサ炸裂! 最旬女優・川島海荷と、若手芸人No.1の人気を誇る、はんにゃ・金田哲が繰り広げる学園ラブコメ『私の優しくない先輩』の公開を記念して、劇場のロビーに、実際の撮影に使われたヤマコ直筆のラブレターや愛用の宝箱、劇中で着用した衣装(セーラー服&ジャージ)、さらにはオフショット満載のキュートな写真の数々、七夕のプレミア試写会イベントで川島さん、金田さんらが書いた願い事の短冊、さらにさらに二人の等身大パネル… …などの貴重な品のディスプレイ展示を行っております。 ご鑑賞の記念にどうぞご覧ください。
(注) 劇場ロビーには入場整理券をお持ちでない方のご入場はできません。
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これが本年度アカデミー賞外国語映画賞の頂点! 『瞳の奥の秘密』 8月上映決定!(更新)
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1974年、ブエノスアイレスを震撼させたある殺人事件。裁判所を引退した男は、その忘れ難い事件を小説にする。未解決の謎を解き、25年もの秘められた想いと向き合うために―。
○綿密に練られた迷路のようなエンタテインメント!映画館の通路やコーナーには、この映画を鑑賞後、何時間にもわたり議論するファンたちで溢れるだろう。 <The New Yorker>
○カンパネラ監督が撮った5分間の映像を観たら、あなたは、ブライアン・デ・パルマ、マーティン・スコセッシ、そしてアルフレッド・ヒッチコックを思い起こすことだろう。 <The Miami Herald>
○素晴らしい映画だ。報われない恋愛と未解決の犯罪がクロスした、 思わずのめり込んでしまう物語。 <The Washington Post>
○映画というものにまだ魔法の力があると信じていた頃への価値ある回帰。 とにかく我々の心を奪う。 <Variety>
…… 本年度アカデミー賞最優秀外国語映画賞受賞。 本国アルゼンチンでは歴史的大ヒットを記録し、同国アカデミー賞作品賞など13部門独占受賞に輝いた『瞳の奥の秘密』の上映が、8月21日(土)より決定しました。 すでに批評家の間では、本年度ベスト1の呼び声も高い、 この<愛>の物語に、どうぞご期待ください。
詳しくは[新作ラインナップ]をご覧ください。
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―Oldies but Goodies―<新宿武蔵野館90周年記念作品> 「ブリジット・バルドー生誕祭」上映決定!(7/10更新)
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1920年(大正9年)6月30日午後6時、細山喜代松監督作品『短夜物語』、デル・ヘンダースン監督作品『嫉妬に燃える眼』でオープン、今年で開館90周年を迎えることとなりました。これもひとえに皆様の温かなご支援の賜物と深く感謝しております。周年事業の一環として、“Oldies but Goodies”と題し、古き良き名作の数々や、DVD化されていない埋もれたお宝作品を発掘、不定期ではありますが、お届けしていきます(リバイバル上映)。 第1弾の『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』(上映終了)、『バード★シット』(上映中)、『ハロルドとモード』(7/17公開)に続いてお届けするのは、 永遠の小悪魔=ブリジット・バルドーです。
1950年代、ヨーロッパ最大のセックスシンボルとして、そのパーフェクトなボディで世界中の男性を虜にし、そのファッションセンスとライフスタイルが世界中の女性に影響を与えた「BB(ベ・ベ)」(フランス語で“赤ん坊”を意味する彼女の愛称)。1973年に引退するまで約50本に出演した作品の中から彼女の魅力が弾ける代表作5本+αを総天然色・デジタル・リマスターで一挙上映します。 『ジュ・テーム・モワ・ノン・プリュ』のジェーン・バーキン同様、永遠に輝きを失わないミューズの魅力を堪能してください。
○8月28日(土)〜9月3日(金) 『素直な悪女』 ○9月4日(土)〜9月10日(金) 『裸で御免なさい』 ○9月11日(土)〜9月17日(金) 『殿方ご免遊ばせ』 ○9月18日(土)〜9月24日(金) 『月夜の宝石』 ○9月28日(火)のみ 『わたしのお医者さま』 <バースデイ特別上映> ◆ 連日モーニングショー 各作品 朝10時30分より1回上映 ◆ 当日料金 一般1,300円、シニア1,000円 ◆ DLP(DV-CAM)上映となります。
【同時公開】 8月28日(土)〜9月10日(金) バルドー出演のオムニバス・ホラー 『世にも怪奇な物語』 ◆ 連日レイトショー 21時より1回上映 ◆ 当日料金 一般/大学生1,300円、中・高校生/シニア1,000円 ◆ DLP(DV-CAM)上映となります。
☆ コンプリート鑑賞特典=オリジナルBBブロマイドセット (「バルドー生誕祭」+「世にも怪奇な物語」の計6作品をすべてご覧になった方に進呈) ☆ 同時開催:映画イラストの巨匠・野口久光氏ポスター展
詳しくは[新作ラインナップ]をご覧ください。
※ DLPプロジェクター(Panasonic TH-DW7000)を設置いたしました。 今後プリントではなくDLPで上映する作品に関しては上映作品情報の中に表記します。
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●劇場受付アルバイト募集●(2/14更新)
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現在、劇場ではアルバイトを募集しております。
●20歳以上で水・土・日/長期できる方 ※フリーターの方歓迎! ●男女不問 ●週4〜5日で応相談 ●8:30〜22:00の間で、実働8時間シフト制。 ●時給:800円〜
*応募・お問い合わせは、 新宿武蔵野館 03-3354-5670 採用担当:松岡まで
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