『サスペクト―哀しき容疑者』 大ヒット御礼!
      2週目入場者先着プレゼント実施!
(9/17更新)

生まれたをひと目もることができぬまま、妻子の死に直面に哀しいりを抱え、「追跡者」と「容疑者」という二重の宿命を背負った元北朝鮮特殊部隊を演じたコン・ユが驚異の肉体改造を成し遂げ、ほぼノースタントによる超本格的アクション初挑戦したエンターテインメント巨編 『サスペクト―哀しき容疑者』 の大ヒットを記念しまして、20日(土)にご来場の方先着200名様に「オリジナル生写真」をプレゼントいたします。

皆様のご来場をお待ちしております。

    ※ 受付順での配布となります。
    ※ 数量限定につき、無くなりしだい配布終了となりますので、あらかじめご了承ください。

 

 『鬼灯さん家のアネキ』 公開記念トークイベント開催決定!(9/16更新)

 

「ちゃんと好き」 ってどういうことか、教えてあげる……。

愛すべきダメ人間たち恋愛を描き続けてきた、『微温』 『サッドティー』 の今泉力哉監督
最新作、谷桃子前野朋哉主演 『鬼灯さん家のアネキ』 の公開記念して、今泉監督
ゲストを招いてのトークイベントを行うことが決定しました。

皆様のご来場をお待ちしております。

 

〔 開催日時〕   9月 8 日(月) 20:45の回 上映終了後 → 終了
             9月12日(金) 20:45の回 上映終了後 → 終了
           
9月16日(火) 20:50の回 上映終了後 → 終了 
                        9月18日(木) 20:50の回 上映終了後  NEW

 

〔登壇ゲスト〕    浜崎貴司 さん(主題歌「家族」)、今泉力哉 監督  
            前野朋哉 さん、川村ゆきえ さん(出演者)、今泉力哉 監督
           
平松可奈子 さん(モデル・PEAUFINER)、今泉力哉 監督
            谷桃子 さん、古崎瞳 さん(出演者)、今泉力哉 監督

     ※登壇者は予定につき、当日に予告なく急遽変更する場合がありますので、
       予めご了承下さい。

    

〔チケット〕  (全回とも) 
          通常料金。全席自由席。
          お手持ちの前売鑑賞券でもご覧いただけます。
           受付は当日朝の開場時間より入場券の販売・整理券の
           受付を開始致します。

      ※混雑状況によっては開場時間が早まる場合がございます。
      ※入場は整理券番号順で上映開始時間の10分前より行います。

 

『サスペクト―哀しき容疑者―』
          燃え萌えなコン・ユと一緒に‥…
(9/12更新)

 

極限までかれた最強肉体美を武器に、これまでの “ラブコメ・キング” のイメージから、哀愁漂う孤高の野獣に変貌したコン・ユ主演最新作 『サスペクト―哀しき容疑者―公開記念して、先日ファンミ来日したコン・ユ直筆サインを入れた韓国製スタンディ(パネル)と、来日撮り下ろしスペシャル等身大パネルを展示しています。

さらにセンターには韓国オリジナルビジュアル内照モニュメントを設置、さらに横断幕状に、コン・ユの魅力満載映画場面写真をズラーっと掲出しています。

ファン垂涎の<コン・ユ>一色のディスプレイ展開です。

もちろん写真撮影OK!
ぜひご鑑賞の記念に、リーサル・ウェポンと化した “ワンソナム” とのツーショット写真を撮ってお帰り下さい。

皆様のご来場をお待ちしております。

 

      (注)劇場ロビーにはチケットをお持ちでない方のご入場はできません。

 

●○劇場受付アルバイト募集○●(9/12更新)

現在劇場では
アルバイトを募集しております。

 

●週3日〜応相談
   
※ 金土日水できる方歓迎

●年齢:20〜30歳位まで

●8:00〜22:00の間でシフト制
            4〜8時間程度          

●時給:870円〜

 

まずは下記まで履歴書をお送りください。
書類選考の上、ご連絡致します。


〒160−0022
東京都新宿区新宿3−27−10 武蔵野ビル3階
新宿武蔵野館 採用担当宛

*お問い合わせは、
新宿武蔵野館 03−3354−5670
              採用担当まで

 

YSL<イヴ・サンローラン>
    ピエール・ニネ来日記念スペシャル等身大パネル設置。
(9/1更新)

あなたは目撃する。
永遠のエレガンス誕生の瞬間を――。

フランス期待新星ピエール・ニネが、伝説の天才デザイナーイヴ・サンローラン>の華麗なるキャリアと、人生喝采&孤独を、見事再現し演じきった感動作イヴ・
サンローラン
』(絶賛上映中)。

本作公開記念して、劇場ロビーに、先日キャンペーン来日した際のピエール撮り下ろしスペシャルフォト等身大サイズパネルにして展示しています。

周りには20世紀代表する偉大クリエイターしたデザイン(場面写真)を散りばめながら華麗世界観を演出、センターに唯一無二のアイコンYSL光輝く
ディスプレイ展示
です。

写真撮影はもちろんOK!

ご鑑賞の記念に、ぜひ一緒に、ニネ君とのツーショットをお撮りください。

お見逃しなく!

 

  <ピエール・ニネ/プロフィール>
1989年3月13日、パリ生まれ。現在25歳。

演劇学校に通い、11歳で初舞台を経験。21歳で史上最年少のコメディ・フランセーズ
(パリの国立劇団)準座員になる。

今作でイヴ・サンローラン役に抜擢され、その酷似したビジュアルと繊細なキャラクター
を見事に再現した。

ピュアな存在感と美しい素顔から “Beau Garcon ボー・ギャルソン=きれいな男” として
人気が沸騰。
今、フランスで最も期待される俳優のひとりである。
身長179センチ。
特技・趣味は、バスケットボール、ヒップホップダンス、ギター。

 

    (注)劇場ロビーにはチケットをお持ちでない方のご入場はできません。

 

 

 『イヴ・サンローラン』 3週連続入場者先着プレゼント実施!(9/1更新)

・20世紀を代表するデザイナー、イ 
 ヴ・サンローラン。
私にとりその誕生
 時点から作品を見続けて来ただけに
 想いは大きい。

    ―― 大内順子さん
       (ファッションジャーナリスト)

・ピエール・ニネ演ずるサンローラン
 は、モードが時代を支配していたあ
 の頃のパリの空気まで蘇らせた。

 官能的に描かれたこの作品に陶酔!
    ―― 芦田多恵さん
         (ファッションデザイナー)

・鋭い美的感覚と繊細な魂。
 心に爆弾を抱えたようなイヴを、公私
 にわたって支えたピエールの献身。

 まるで極上のフルコース。
    ―― コシノヒロコさん
         (ファッションデザイナー)

・実在した人物をここまであからさまに
 描いた映画は初めて観ました。

 YSLの初期ディオール時代から最盛
 期のファッションが楽しい!!

    ―― ピーコさん
          (ファッション評論家)

・視覚と感性の保養に私自身が磨かれ
 た気分。
イヴの世界観炸裂!
 見守られる人の才能とそれを見逃さ
 ない人の才能。

 そこに「ヤヤコシイ」ホモサピエンス。
    ―― 萬田久子さん(女優)

 

…………その時代変えた天才ファッションデザイナー華麗なる伝説
REVIEWがあふれ出しています。
世界中セレブリティがもっともしたイヴ・サンローラン本格伝記映画
イヴ・サンローラン』 の公開記念しまして、
毎週土曜日3週連続入場者プレゼントの実施が決定しました。
この機会にぜひご来場ください。

 

★初日 9月6日(土) 先着100名様 → 終了しました
   クレールフォンテーヌ社製ノートブック SMALL LETTER  11×17
        (写真上)    提供/クオバディス・ジャパン株式会社

 

★2週目 9月13日(土) 先着100名様 → 終了しました
   YSLフレグランス マニフェスト オーデパルファム 10ml
        (写真中)    提供/ヴ・サンローラン・ポーテ

 

★3週目 9月20日(土) 先着60名様
   AGATHA PARIS カラベラ(スカル柄)トートバッグ
        (写真下)    提供/アガタジャポン株式会社

 

  ※ 各日受付順での配布となります。
  ※ 数量限定につき、無くなりしだい配布終了となりますので、あらかじめご了承ください。
  ※画像とお渡しする商品が異なる場合があります。

 

 

薔薇色のセレブな部屋へようこそ!
   レインメーカー!アナタもナリキリナリキン!?
(8/15更新)

 

アメリカ最大の映画レビューサイトRotten Tomatoes唖然!失笑!共感満足度94%を記録!無一文から億万長者に成り上がったシーゲル夫妻が、アメリカ最大の自宅 ベルサイユ宮殿” の建設途中リーマンショックしちゃって、一気に成り下がった様を捉えたホントのお話 『不都合な真実』 『キャピタリズム』 に続く傑作ドキュメント! クィーン・オブ・ベルサイユ〜大富豪の華麗なる転落』 の公開記念して、劇場ロビーに、ド派手なピンク色の宮殿内部 再現しました。
札束ピラミッドのようにそびえ立ち、全裸のブロンド女像が意味もなく置かれ、なりきり王冠が上から吊るされ、ポメラニアンが微笑む、ベルサイユ宮殿武蔵野別館です。

ソファに座り、王冠をかぶって 「金の雨が降るぜぇ!」 と叫びながら、オカダ・カズチカばりのレインメーカーポーズができる、とっておきの撮影スポットです!
ぜひ、記念写真を撮ってお帰りください。

    

セレブ感が詰まったディスプレイ展示、ご鑑賞の記念にぜひご覧ください。

 

    こちらのディスプレイ展示は9月18日(木)までとなります。


      (注)劇場ロビーには入場整理券をお持ちでない方のご入場はできません。

 

 

★ お得なクーポンをご利用ください。(3/31更新)

当劇場では、4月1日(火)からの消費税税率引き上げに伴い、「レイトショー割引」 など、
一部の割引サービスを3月31日(月)をもって、廃止いたしました。

今後、当劇場で上映される作品をご鑑賞の際には、事前に前売券をご購入されるか、
当劇場ホームページに記載の 割引クーポンをぜひご利用ください。

これまで、ホームページの割引クーポンをご利用の場合は、プリントアウトしてお持ち
いただいておりましたが、今後はより手軽にご利用いただけますよう、スマホ・タブレット
などの [画面提示] でも、割引可とさせていただきます。 (引き続きプリントアウトも可)


   (注意) なおクーポン適用は、チケット購入時の提示に限ります。
         ご購入後の金額変更・払い戻し等はできませんので、予めご了承ください。
         クーポンは他のサービスとの併用、特別興行などにはご使用になれません。

 

消費税率引き上げに伴う鑑賞料金の改定について(3/15更新)

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

武蔵野興業株式会社(運営劇場:新宿武蔵野館/シネマカリテ)では、平成26年
4月1日からの消費税率引き上げに伴い、以下の通り鑑賞料金を改定いたします。

 

【改訂の基本概要】

   ●全体での適正な価格転嫁になるよう、現行料金の一律値上げではなく、
   一部の各種割引料金を改定いたします。

  ●今後、更なる消費税率引き上げ時、経済市場の動向によっては、改めて
   鑑賞料金を改定する場合もございます。

 

【改定後の詳細】

●通常鑑賞料金(一般、大学生・高校生、中学生・小学生・幼児、障害者手帳を
  お持ちの方)は、現行料金のまま据え置き、改定はございません。

●各種割引料金は下記の通りとさせていただきます。

   〇 水曜レディースデー/現行1,000円

     → 水曜映画ファン感謝デー(男女共)1,000円

   〇 レイトショー(20時以降の回)割引/現行1,300円

     廃止。3月31日をもって割引終了。

  〇 1日ファーストデー/現行1,000円

     → 1,100円 (100円追加)

            ※12月1日<映画の日>のみ1,000円(据え置き)

  〇 シニア(60歳以上)/現行1,000円

      1,100円 (100円追加)

  〇 高校生友情プライス(3名以上)/現行お一人様1,000円

     → 廃止。3月31日をもって割引終了。

  〇 夫婦50割引/現行 ご夫婦で2,000円

     → 廃止。3月31日をもって割引終了。

 

    ※HPクーポン、三越・伊勢丹エムアイカード割引の割引率は
           現行のままで変更ございません。
    ※各料金は内税にて総額表示となります。  

 

                     平成26年3月15日  武蔵野興業株式会社

 

時は来た!新宿に新しいミニシアターが誕生。
            その名も 「シネマカリテ」
(12/1更新)

2012年12月22日(土)、
新宿武蔵野館系列の新しいミニシアター シネマカリテ1・2」 が新宿駅東南口から歩いて2分の、当劇場にひけ
をとらない好立地にオープンします。

シネマカリテ」 は元々、現在の新宿武蔵野館の位置に1994年10月2001年末までの7年間、美術館を併設したミニシアターとして、その名称で存続していた劇場で、およそ10年ぶりに<復活>する形となります。

新宿武蔵野館同様 “なんでもあり!のラインナップに、作品の世界観を演出したディスプレイをブレンドし<特徴を創造する映画館>として ミニシアター道を邁進していきます。
この新宿という映画の激戦地で気負わず自然体でやっていきたいと思っていますので、応援してください。よろしくお願い致します。

   

■ 住所   東京都新宿区新宿3丁目37−12 新宿NOWAビルB1F
        
JR新宿駅東南口 GAP並び スターバックス向い

■ お問い合わせ先  03−3352−5645
             

               ホームページ:
http://qualite.musashino-k.jp/
                ツイッター: https://twitter.com/cinema_qualite

■ 座席数  スクリーン1 : 97席(96席+車イス1席)  
         
スクリーン2 : 79席(78席+車イス1席)

■ 入場システム  全席指定(立ち見なし)・各回入替制
             
ご鑑賞日の2日前より先売りチケット発売
                  
(劇場チケットカウンターにて受付)
              
※電話・インターネットでのご予約は致しておりません。
             

■ 映写設備  両館ともDCP(デジタル)上映と35mmフィルム上映に対応

■ 音響設備  両館ともドルビーSRD 対応

■ 館内設備  ・場内の座席は、パリオペラ座やベルサイユ宮殿などでも使われている
           フランス・キネット社の椅子を使用。ゆったりとご鑑賞できます。
          
・ヒーリング・アクアリウム(水槽)常時設置

■ お得なサービス  ・毎週水曜日 レディースデー 女性の方1,000円
               
・毎月1日 映画サービスデー どなた様でも1,000円
              
・夫婦50割引 どちらか50歳以上  お一人様1,000円  

デジタルシネマ設備導入について(12/1更新)


従来の35mm映写機設備に加え、
今までスクリーンと、スクリーンのみに導入していたデジタル上映設備を ,この12月1日よりスクリーンにも導入、3スクリーンともデジタル上映対応となりました。
今後も、ホームページの作品情報上映中の
作品
上映時間新作ラインナップ)の中に、
DCP(デジタル)上映] [フィルム上映
ブルーレイ上映] [DVD上映]と、
それぞれ分けて表記いたします。


【武蔵野館1】
  デジタル映写装置  NEC  NC1200C (DCP・BD再生可)
  35mm(フィルム)映写装置  2台  ビクターアークス F-V300AR 

【武蔵野館2】
  デジタル映写装置  NEC  NC1200C (DCP・BD再生可)
  35mm(フィルム)映写装置  1台  ビクターアークス F-V300AR 

【武蔵野館3】
  デジタル映写装置  NEC NC2000C (DCP・BD再生可)
  35mm(フィルム)映写装置  1台  ビクターアークス F-V300AR 

  

遅ればせながらツイッター始めました。(11/24更新)

流行の波にかなり乗り遅れましたが、ようやく要望の多かった情報サービス 「Twitter(ツイッター)」 を始めました。

新宿武蔵野館(公式)ツイッターです。

今後はリアルタイムで、旬な情報を提供してきます。

例えば、

・ いま釣ってきました!
   上映が決まった作品をいち早くつぶやきます。

・ もうすぐいっぱい!
     作品の混雑状況をつぶやきます。

・ あの人に会える!
   舞台挨拶などイベントの案内をつぶやきます。

・ お魚が変わったよ!
     水槽などロビーのディスプレイについてつぶやきます。

・これはラッキー!
     お得なサービス等についてつぶやきます。

                                                   …………などなど。

 画面左横バナーをクリックして、ぜひフォローしてください。

 なお、ツイッター上でのお問い合わせにはご返答しまねますので、予めご了承ください。

開館90年誌「映画の殿堂 新宿武蔵野館」刊行(2/16更新)

「武蔵野館が開館したのは、大正9年(1920年)の
初夏、
今から90年あまり前のことでした。
まだ武蔵野の面影を残す新宿の町おこしとしての
スタートでした。
新しい映画館が、当時の流行の最先端をいく、
モダンボーイ・モダンガールの憩いの場所となったの
はいうまでもありません。
以来、多くの名画が武蔵野館で封切られ、
映画ファンのみなさまに親しまれながら、
新宿の街に文化の灯をともし続けてまいりました。
一世紀近くにわたる歴史を振り返り、
ここに、資料の一端を、映画と一映画館の文化的記録として世に送り出したい
と思います。 
武蔵野館が、
映画と映画を愛するみなさまとともに、
百年、二百年と生きていくことを心より願いつつ。


                    ―― 武蔵野興業株式会社 代表取締役社長 河野義勝 」



1920年
(大正9年)6月30日午後6時細山喜代松監督作品 『短夜物語』、デル・
ヘンダースン
監督作品 『嫉妬に燃える眼』 でオープン、一昨年、開館90周年を迎
えた当社が、この度 「開館90年誌 映画の殿堂 新宿武蔵野館」 を刊行致しました。
内容は、『オーケストラの少女』 『舞踏会の手帖』 『第三の男』 『禁じられた遊び
駅馬車』 『ローマの休日』…など武蔵野館銀幕った名画当時
ポスター選をはじめ、上映作品紹介独自編集して発行していたモダン
小冊子MUSASHINO WEEKLY」や、チラシ新聞広告数々掲載
また、大正・昭和・平成、90年歩み開館当時外観写真と共に、
野口久光さん、梶田章さん、川本三郎さん、岡本みね子さん、根本隆一郎さん
たちに“想い出の武蔵野館”をっていただきました。
貴重資料たっぷりの、懐かしさがこみ上がる“映画”の魅力がつまった1冊です。
本書は、劇場3階売店におきまして、好評発売中A4版・126ページ・税込2160円
です。同時に「MUSASHINO WEEKLY」や、昭和3年大入り袋のデザインを
そのまま使用したクリアファイル税込210円)も限定製作いたしました。
どうぞ、この機会に併せてお買い求めください。