今、アカデミー賞に最も近い作品がこれだ!
『ファミリー・ツリー』 5/18(金)上映決定!(1/1更新)

・ 今年最高の1本!
ペイン監督とクルーニーが作り上げた
最高傑作だ!
<Joe Morgenstern,
THE WALL STREET JOURNAL>
・ 観た後の、この爽快感!
現代人の弱さと立ち直る力を
見事にとらえている
<Mike Goodridge, Screen>
・ ★★★★ ジョージ・クルーニーが最も感情を露にした、キャリア最高の演技!
<Peter Travers, ROLLING STONE>
・ ★★★★ 美しく織り上げられた家族のポートレート
<Claudia Puig, USA TODAY>
速報!本年度アカデミー賞5部門ノミネート!
<作品賞><監督賞:アレクサンダー・ペイン>
<主演男優賞:ジョージ・クルーニー><脚色賞><編集賞>
ゴールデン・グローブ賞主要2部門受賞!
<作品賞><主演男優賞(ドラマ部門):ジョージ・クルーニー>
…… アカデミー賞最有力、前哨戦でも予想通りの強さを発揮!
その他、LA批評家協会<作品賞>受賞!など、賞レースを独走中、
世界に熱い感動の輪を広げている2012年最高の話題作
『ファミリー・ツリー』 (原題:The Descendants=子孫・継承)の上映が、
5月18日(金)より決定いたしました。
※ 当初の4月下旬ゴールデンウィーク公開より変更となりました。
“ファミリー・ツリー”…それは、大地に根を張り、受け継がれる家族の系譜(家系図)。
ハワイ・オアフ島を舞台に、最愛の妻の不慮の事故がきっかけで、自身のルーツ、
人生の選択、家族の再生に向き合う男の物語。
『フィクサー』 『マイレージ、マイライフ』 に続いてオスカーノミネート確実!の
ジョージ・クルーニー主演。長女役の“期待の新星”シャイリーン・ウッドリーは、
ナショナル・ボード・オブ・レビューでクルーニーと親子でダブル受賞(助演女優賞)。
『サイドウェイ』 でアカデミー賞を受賞(脚色賞)したアレクサンダー・ペイン監督、
7年振り待望の最新作。
2010年 『ハート・ロッカー』、2011年 『英国王のスピーチ』。
2年連続でアカデミー賞作品賞受賞作品を上映してきた当館が今回選んだ1本!
詳しくは[新作ラインナップ]をご覧ください。